ブラックSEOは必要なのか?

 

私が最初のコンサルに習ったことは、いわゆるホワイトハットという手法だ。このやり方でサイトを作っていく限り、ペナルティーを受けることはほぼないと言われている。それくらい、正攻法でサイトを作成している。ホワイトハットの良いところは、ペナルティーのリスクが限りなくないということと、文章力があれば、それだけで、どんどんサイトが育っていきやすいと言える。そのため、作ったものが無駄にならないという結果的には得な方法だと言える。

 

ホワイトハットとキーワード選び

 

実際に、教わったことも基本的なことだ。一方、その基本が1番難しいと言われているが。例えば、キーワードはどうするかという話。これは、初心者の一番初めにサイトを作る人でも行うことな上に、アフィリエイトに精通している人でも、どのワードを使うかはかなり時間と労力をかけるところだそうだ。実際、このキーワードがズレていると、それ以外の作業全てが無駄になるほど、強力な影響力を持っている。

 

キーワード選びのズレ

 

実際、私もこのキーワード選びの力が、現在の成果なしに繋がっているような気がしてならない。コンサルから教えてもらった選び方や、ツイッターアカウントなどから得た情報や、アフィリエイト仲間の情報から、いくつかの方法を試してみたが、どれもまだ結果には至っていない。セミナーなどにも通ったが、そこでの感触としては、やはり自分のキーワードの選び方がズレているように感じる。果たして、このキーワードを選ぶ力はどのように身についていくものなのだろうか。

 

ブラックSEOの有効性

 

そして、私が行っているSEO対策としては、内部リンクや見出し付けなどを意識してつけているだけにとどまっている。何か特別なSEO対策をしなければ、とても成果を発生させることは難しいのか。この辺りにも疑問を持っている。

 

結局はコンサルなのか

 

結局、ブラックにしろ、ホワイトな手法にしろ、何が売り上げに繋がるのかは、コンサルにもよるだろうし、それでも成果を出しているのだから、まずはそのノウハウを身につけない限り、どうにもいかないところまで来ている。今はまだ子どもも小さいから、無邪気の笑顔を振りまいてくれている。そして、とても幸せそうな笑顔だ。私がここで成果を上げない限り、子ども達の笑顔を守ることはこの先できない。もう、コンサルにすぐにでも依頼したいところだが、いったい自分に合ったコンサルはどのようにして見つけたらいいのだろうか。